カテゴリー「イラスト/Illustration」の193件の記事

2014.03.08

info)スマホdeチェキ 画像サイズ

Iphone640x480
Fujifilmの手のひらプリンター、スマホ de チェキ:instax SHARE SP-1にてプリントする時に用意する写真のサイズに付いて。

スマホで撮影した写真をそのままプリントする場合は、スマホdeチェキのアプリの編集機能でまぁまぁ大丈夫でしょう。写真の編集画面にて拡大縮小や90°回転のボタンがある他、二本指で写真をドラッグすると任意倍率の拡大縮小と任意の角度での回転が可能です。

でも、他のアプリ等で画像内に任意の文字を入れたり色々レイアウトしたりする場合は、あらかじめ必要な画像のサイズを把握しておくと便利ですね。

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2013.12.02

paint/絵)ふたり

A131202two
ふたり

Painter X3, CintiqCompanion にて描きました

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2013.11.24

paint/絵) 最密充填なマルいヒトたち

最密充填なマルいヒトたち
最密充填なマルいヒトたち

Corel Painter X3, CintiqCompanion にて描きました。& この絵を描いた後…

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2013.11.21

paint/絵) 紅葉してる樹、してない樹

紅葉してる樹、してない樹
紅葉してる樹、してない樹

Corel Painter X3, CintiqCompanion にて、初の屋外でのスケッチ。と言っても、描き終わった時はすっかり日が暮れてますが、描き始めた時はまだたそがれ時で…(^-^;

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2013.11.19

paint/絵) だるまさん

だるまさん
だるまさん

Corel Painter X3, CintiqCompanion にて描きました。

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2013.11.16

paint/絵) confusion/混沌

confusion/混沌confusion/混沌
Corel Painter X3, CintiqCompanion にて描きました。2013.11.16

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2013.11.14

paint/絵) リコー・シータ

リコー・シータリコー・シータの絵
Painter X3, CintiqCompanion。どどどタッチにてスケッチ。

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2013.11.11

paint/絵) 虹の記憶

虹の記憶虹の記憶 Painter X3, CintiqCompanion。どどどタッチにて。


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2013.08.27

info)Original fisheye phenomenon/本来の?魚眼現象

魚眼レンズ、魚眼写真の魚眼とは?

元々は水中から(魚が)空気中を真上に見上げたときに、空気と水の界面の屈折により、空気中の180°の半球状の視野が97°の円形に圧縮されて丸く見える(丸の外側は全反射で水中が見える)現象のことで、1906年に米国の物理学者/発明家のロバート・ウッドが提唱した表現です。現象そのものはオランダの天文学者スネル:Willebrord Snellius (1580–1626)の法則によるスネルの窓として知られていました。

なぜか丁度良い感じの説明図が無かった(発見できなかった?)ので作成してみました。
オリジナルの魚眼現象の解説図:
オリジナルの魚眼現象
Original Fisheye phenomenon English Version

光が空気中から水中に入るときに屈折します。界面の垂直から10°傾いた光は約7.5°、30°なら22°、60°で40.5°、80°では47.5°…と傾きが減る方向に屈折し、90°:水面スレスレの入射光では約49°となります。水面上ではこれでおしまいで、この角度を臨界角といいます。
この結果、水面上の180°の半球状の視野が、水中からは画角約97°の円形に見えることになり、この見え方を魚眼と名付けた訳です。
あ、水中ではこの臨界角49°より大きな角度、画角97°の円の外側は、界面で全反射するため斜め下の水中が写って見えます。

というわけで、本来の?魚眼現象の定義からすると魚眼とは「180°の半球状の視野を円形に圧縮した状態で見る」ということになりますね。

では、魚眼レンズ、魚眼写真は、というと…
・180°(または、それ以上や、それ以下)の半(?)球状の視野を、特定の投影法で円形に圧縮投影するレンズ
・用途や撮影意図により、円を記録媒体(フィルムや撮像素子)サイズ内に収める円周魚眼(全周魚眼)と、円の一部を記録媒体サイズで切り取る対角線魚眼(英語圏ではフルフレーム魚眼という言い方をするようですね。対角線画角も必ずしも180°とは限らないのでフルフレームの方がシックリくる気がします。)。

…というトコロでしょうか。

English: Original Fisheye phenomenon:
Refraction at the air/water boundary, known as Snell's window.
The term: fisheye by Robert W. Wood, American physicist and inventor in1906.
Refraction at the air/water boundary compresses view 180 degrees to 97 degrees.
(Critical angle is 49 degrees, over that, total reflection)
Original Fisheye phenomenon

(2013.08.27 初稿)

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2012.12.17

who is box paint 絵

Image


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